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マグーのドラ猫のブログ
深夜のお茶会
アニメの感想や模型関連など。
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映画「聲の形」観てきた
「聲の形」パンフレット他

原作知らないのに観てきたー。
漫画(アニメ)はいろいろ救いがあっていいよね…(白目)

良い作品なんだけどどうせならテレビシリーズで観たかったかな。
エピソードが詰め込まれているので追っかけるのが大変だった。
京アニの絵作りは今回もさすがでございました。

…ので、西宮さんがえらく可愛いくて将也はなんだかんだいってリア充だろとw
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その後のはいふりオジサン
はいふりローソン限定菓子

両方取り扱いがある店舗に足繁く通ってもラングドシャしかなくて
翌日しかたなく他の店に行ったらベビースターもあった。
あの取り扱い店舗検索、間違ってるんじゃぁ…?

ラングドシャはリンちゃんが居ないのでとりあえず3つだけ。
集合のが目当てだったけどダブるとは(^^; ピンはついてない人。
ベビースターは最初の予定では初めに4つ買ってリンちゃんが出なければ追加で4つのつもりが
行くのがめんどくさい店だったので一気に8つ買ってしまった。
最初に開けたのがリンちゃんだったので他も安心して開封。
ラス1まではダブらなかったのだが最後はミーちゃんが出ずに艦長がダブり。

ベビースターカレー味うめぇw


最終回、見返してみたら
校長との通信中に武蔵籠城組が晴風に発光信号を送っているんだね。
それならモカちゃんの「信号送ったのに」も納得 …しねぇよ!
このモカちゃんは「なんべんもアカンゆーてるのにまだ来よるわ、もう!!」
とでも思ってるんですかねぇ(-_-;
強運の持ち主である幼馴染が救助に向かうって言ってるんだから、
「私の親友が来てくれるから!」と他の3人を励ますとか、救助に備えるとかすりゃいいのに。
校長の許可を得るシーンも、前回からの勢いを削いでよろしくない。
通信を終えるところからミケ艦長を映して「許可もらったよ!」でいいだろう。

最終回は別に全体が悪いわけじゃなくて、作画が良いところもあったし、
応援艦隊が左右に分かれて支援砲撃だけだったのは物足りなかったものの
戦闘シーンも派手で良かったんだけど
(トートツな噴進弾も、パラシュートの強度もこの際 許す)
冒頭のシーンで「はぁ?」ってなって、最後の晴風沈没で「え~!?」ってなって
どうにも納得いかない印象が強くなっちゃったんだよねぇ…
(ああいう沈没の仕方が実際に有る無しじゃなく、話の運び方がどうもねぇ…)

2期とかOVAとかやってくれると嬉しいけど、とりあえず総集編+αの劇場版でもいいぞ。
ネズミの設定をキチンと詰め直して、感染ルートを明らかにして、描写の不整合を修正して、
作画をブラッシュアップしてくれたら嬉しい。いわゆる「完全版」ってやつだな。
(機関科、砲雷科以外のお風呂シーンが追加されればなお良いw)


メガミマガジン8月号。
ミケシロの声優さんの対談で二人が恋人のようだというのは納得(笑)
初対面の印象が最悪で徐々に良いところが見えてきて最後にくっつくというのは
むかしの少女マンガの王道パターンだ(笑)
原案の人のインタビューを読んでると、やっぱり各方面からの要望をまとめるのが
大変だったようだ。で、要望をまとめたせいで話がまとまらなかった、と(-_-;
ネズミウィルスを提案したのはアイムズのプロデューサーか!!
AIC母体で感覚が古臭いというのは勝手な印象だけじゃなかったか…
なんにでも「SF要素」とか発想が古いし、SF狂信者共のカモにされるだけだ。
だいたいこの作品に合わなくないか? 癌だわ…

娘TYPEはどれくらいページがあるのか判らんので保留中。
「はいふり」第12話(最終回)
予想に反してほぼシリアスのみ。
…が、戦闘シーンが派手なのは良かったものの、
納得できる最終回だったかというと全然だったわけで…
作画もそれほど良くなかったし(最終回なのに…)。

冒頭から
えー、前回の最後でカッコ良く武蔵に肉薄してたのに
いまさら校長に許可を取るシーン…?

モカちゃんもモカちゃんで「近付かないでって信号送ったのに」って…
晴風が「ワレ、貴艦ノ救出ニ向カウ」って発光信号送って
モカちゃんも「読み上げて」って言ってたのに…
第6話の2匹目のネズミといい、各話の整合性ぐらい取れやスタッフ!!!
前回のラストが台無しやわドアホウ!!!

武蔵は魚雷8発くらいじゃフツーに耐えるからな…
メリケンの5インチ砲など蚊に刺されたほどにも効かんだろう。
なんのために載せ替えたんだか。

あのモカちゃんが取り乱すところは良かった。作画がヘボかったけど…
ミーちゃん再登場はいいけどほぼ“出てきただけ”だったな…
古庄教官は汚名返上。真冬は間に合わなかったんだろうけど、
本当に尻を揉みに出てきただけのキャラになってしまったんですけど…
(そんなとこだけ整合性持たせんなよ。真冬ならなぜか追いついても誰も文句言わんだろw)

噴進弾をあんな近くで操作して発射するなんて
いつメイちゃんが「タマ、むこうから来てくれたよ!(嬉)」と言い出すかとハラハラしたw
舵が利かなくなった時のリンちゃんの表情と声の演技が合ってない。
ほんと最終回なのにガタガタ…

接舷してからの艦橋内、まだ無力化してないのに悠長やな…まぁこれくらいは今更か。
シロの「行って!岬さん!」はいいけど、
コ「さっすが我が友!」シ「いや友達じゃないし」はヒドい(笑)
まりこうじさんの薙刀ムッチャ痛そう(笑)
感動の(はずの)ミケモカ再会シーンも、コンテが悪いのかイマイチだったなぁ…
ずいぶんもったいぶった校長も結局なんにも無しとは肩透かしもいいところ。
真霜「お母さん、伝説を作りそこねたね」
この母娘はいつも伝説を作ってはドヤ顔してるんですかねw

最後の晴風なぁ、わざわざ沈めることないやん…
感慨どころか残念感しかないわ。
これからプラモを発売するフジミは怒っていい。

結局、武蔵やシュペーの感染ルートは明らかにされず。
世界設定とかは目をつむるにしても、事件の肝心なカラクリであるネズミの
ウィルスの伝播のしかた、発信電波の影響範囲とか適当すぎだったし、
まさか武蔵やシュペーがどうやって汚染されたのかも言及されないとは思わなかった。
作品を通しての整合性の破綻ぶりはスタッフの信用を落とすのに充分だったろう。
原案の人は構成力が信用できないし、監督も文字通り監督力に疑問。
(脚本の人がキャラ描写以外は作品によりけりなのは今に始まったことじゃない)
もし続編やるんだったらキャラデザとCG以外スタッフ総入れ替えしてくれ。
プロダクションアイムズはロクなの作らんしもう解散したほうがいいんじゃないかな。

あーもう あとは艦内生活のスピンオフとかに期待するしかないな。
(小説はいま読んでるとこ)


▼フジミの航洋艦2隻セット
晴風の艦番は1組だけか。一応他の艦番を切り貼りしてなんとかなるな。
…と思ったら艦尾の艦名がどうにもならん。
フジミさん、そこんところもうちょっと気を遣ってほしかったです。
シールとデカール両方付いてるらしいので片方はシールを貼るしかないか。
発売は7月末か~。武蔵はまだ予約案内もないな。
「はいふり」第12話予告
シリアスな予告でサブタイトルも(仮)無しだけど…
1話丸々ガチシリアスとかは想像しにくいよなーw


ようやくアンソロと小説Get。
ないわー、リンちゃんが隠れ巨乳とか ないわーw > アンソロ
続・はいふりオジサン
火曜の仕事帰りにBDフラゲ。朝8:00には着荷してたらしい。
(逆にアンソロと小説はやっと出荷されたところ。遅い!)

はいふりBD第1巻

全巻収納ボックス。
1クール物のBOXだしダンボール箱が大きいのは緩衝材の分だろうと思っていたら、
ダンボールとあまり変わらないデカさだった(驚)
中に入っている1巻分の厚みがそもそもゴツい。
ガルパンがのちに付属冊子の収納BOXを付けることになったのを他山の石としたのだろうか。
あっと先生の描きおろし、みんな男前だな!w
1巻ごとの箱は化粧箱になってる。

ステッカーはまゆちゃん、しゅうちゃん、じゅんちゃん、かよちゃん、ほっちゃん、あっちゃん。
「わたしたち記念日」のもまゆちゃんだったのでまゆちゃんは2枚目。
最終巻までにリンちゃんが出てくれることを祈ろう。

まず円盤そっちのけで付属のブックレット(笑)
一番気になっていた航路と時刻の詳細に期待していたのだが、
1話ごとの大まかな航路が載っているだけだった。

キャラ紹介は艦橋組と古庄教官と五十六。
紹介文は雑誌よりも文字数が多いので初めて読む内容もチラホラ。
艦橋メンバーの「好きな色」は初めてかな?
その反面、好きな言葉や苦手な食べ物なんかは載っていない。
公式アプリのはいふり手帳の「ひみつ」は現在進行形なのでしかたないにしても
キャラのプロフィールを網羅するには自分でまとめるしかないのか…(-_-;

個人的にツボだったのがリンちゃんの
“ストレスで胃が痛くなることが多いのでポケットにいろんな胃薬を入れている”
ってとこ。15歳でそれってどうやねん(笑)
トリガーハッピーの同僚に怒鳴られるところまで読めたw
「うれしそうに胃薬なんて飲んでるんじゃないっ!!」
「で…でも これよく効くんですよ…」
(※ コミック版パトレイバー第11巻)

ココちゃんが艦内ネットワークを管理していて
「裏航海日誌」を公開してるとか、かなり話を広げられそうだ(笑)
古庄教官、熱血で人気があって明朗快活… 作中ではひどい貧乏くじだったんだな(^^;

メカは晴風とさるしま。
艦内の配置図はこれまでいくつかの雑誌に載っていた大雑把なものではなく
雪風の図面を基にしたもの?で区画に合わせて描かれているから
掲載されている艦内の美術設定と突き合わせてみると面白い。
また、乗員の部屋割りが書いてあるのも興味深い。
単装機銃、25mmじゃなくて20mmにしたのはなんでなんだろう?

さるしまの搭載機はZ60S型戦術偵察飛行船。大型のZ53型輸送用飛行船の運用も可能。
これ、実際のヘリコプターSH-60FとかCH-53Eを飛行船の形式記号Zに置き換えてあるのね。

明治維新あたりからのこの世界の成り立ちが綴られている。
女性の進出が早かったので艦船の自動化も積極的に進められたということなので
実は晴風や武蔵も古い船を大改装して自動化したんじゃなくて
根本的な部分は当初から自動式で建造されてるってことなのか?
そういう設定なら作中で「自動化されてる」と何度も言うのはやっぱり説明臭いよなぁ。

特典映像のキャストによるクイズ。
五十六の中の人はちとムサい(ぉ が司会進行が上手で安心して見ていられる。
本編のオーディオコメンタリーも同様だった。
このクイズ見た後だとリンちゃんが描いているというイルカのスケッチは
タイ焼きみたいなやつなんだろうかと思ってしまう(笑)
ところで、ココちゃんのOVAってのはマジなんだよな…?

オーディオコメンタリーは音響効果の人の苦労話が面白かった。

サントラが付いてくるのは嬉しい。勇ましい曲が多くて良い。
しばらくはヘビーロー…ナントカだよー!


先日までのはいふりオジサン
はいふりBD第1巻
新刊だけでなくバックナンバーまで取り寄せる始末。
ローソンのブロマイド、500円はやはり高い気がするが一応記念に1枚。
「はいふり」第11話
クライマックスらしくキチンと盛り上がってまいりました。

武蔵が文字通り神出鬼没。
クライマックスで主人公艦が一気に前面に躍り出るのは
過去にもヤマト2で総力戦時に深手を負っていったん脱落、
ガンダム0083でコロニーの月スイングバイなどがあって
ワクワクする展開なんだけど、
「今度こそ遅刻しないようにって早めに出発してたのに」
「おかげで私たちが武蔵の一番近くになっちゃうなんて」
とか、なんのギミックも無しにというのはどやねん(^^;

ヨダレを垂らしながら
「この肌触りサイコーだぁ(はぁと)」「三角関数からも解放される♪」 
メイちゃん、ホント判り易いキャラでいいよな(笑)

映像通話があるのに作戦本部に電話機がたくさんというのは怪獣映画のノリか(笑)
前回、フィリピン付近の武蔵の予想進路も台風みたいだったし、
今回関東地方に発令された避難警報も気象の警報・注意報みたいだ。

武蔵 vs 平賀艦隊は良かった。ブルマーカッコイイ!
第7話もそうだったけど、ちゃんと学生達が憧れる存在として描かれてるのが良い。
大和型の問題点だった副砲とはいえブルマー艦の主砲で破壊できるのか?
…と思ったら、バーベットに命中してる。すごいのか偶然なのか。
ネズミがいないのに噴進魚雷が誤作動というのはどうしたことか…
無人の飛行船は自律誘導なんだろうか…?
ところで、武蔵の子も普通に「ブルマー」って呼んでるな(笑)

ようやくモカちゃんをはじめ武蔵艦内の描写が!
モカちゃん以外にも3人一緒に艦橋に篭城。
乗組員の異常を察した素早い判断、さすがモカちゃんやね。
残弾各砲塔90~100。ちゃんと記録してるのがえらいな。さすが優等生。
でも大和型の主砲弾数は各門100発だったと昔読んだ気が。
黒髪エビテールの子が名簿にあった角田さんと判明。EDにはクレジットなし。
(しかし、モカちゃん以外いかにもモブって感じですな…)
食料確保の描写はあったものの…あー、その、なんだ(^^;
しかし、いまだもって感染ルートは示されず。
西之島新島に晴風以外に武蔵も集合してなかったのもずっと謎だったけど、
「あしたから他のクラスと合流ですね」というセリフがあったから
ひょっとしてただ単に軽巡や駆逐艦に比べて足が遅いから合流が遅くなる予定だっただけ…?
モカちゃん達がいるのは航海艦橋?と思ったら違った。
戦闘艦橋だとすると、宇宙戦艦ヤマトほどではないにしろ広過ぎるな(笑)

ミケちゃん、前回 教室での出し物のときに
みんなを愛おしそうに見ていたのが今回の葛藤につながるわけですな。
ミケちゃんの過去と年齢に相応な不安であろう。
決断を強いるのを躊躇するシロちゃんに
「ケツケツ言ってんじゃねーっ!!」は深刻になり過ぎない良いセリフ(笑)
マロンちゃんもタマちゃん同様 通訳が必要かw クロちゃんとのツーカーぶりを発揮。
なんだかんだいってマロンちゃんは重要な役回りだったな。
「私は! あなたの! マヨネーズになる!!」
融通の利かないシロちゃんwww
なにはともあれミケ艦長はみんなの心をガッチリGetだ。

「学校艦に総員退艦命令」とか「艦橋に上がる」とか。
えー、まさかあの学校が動いて戦うの?(^^;
校長も強烈な武勇伝持ちかw
親や姉がこんなんばっかだとシロちゃんは大変というか、
ちょっとやそっと優秀でもポンコツ扱いはやむなしというか…
「はいふり」第11話予告
見慣れない単装砲だと思ったらなにやらメリケンの砲らしいじゃないですか! やだもー!
ないわー! まるで敗戦国の艦艇みたいで ないわー!(ぉぃ

それはそうと、ついに武蔵戦というかもう武蔵戦というか。
この作品、第2話、第3話の戦闘シーンを観てハマったんだけど、
4話以降は(駆け足だった武蔵砲弾迎撃を除いて)比叡まで目立った戦闘はなく、
これくらいは観れるかな?と思っていた大和型4艦そろい踏みもドック入りで否定され、
雑誌のインタビューで5500t型軽巡も否定され(モデリングのコスト?)、
シュペーとの2回戦で魚雷を回避しなかったときには、また2話3話のような
アイデア戦が観れると思ったら結局「スキッパー万能論」だったし、
 (艦長の飛び出しを視聴者目線で叩くとかどうかしてると思っていたし、
  機雷除去はメインの艦が身動き取れないのをなんとかするのが見所なので
  スキッパーを使うのはむしろ正しいと思ったのだが…)
夢想したvsアイオワは勝手な願望にしても、随分こじんまりとしちゃった印象だなぁ。
最後の武蔵戦は楽しませてくださいよー。


最終回の予想、あえてコメディエンドを考えてみる。
ホラー状態に見えた武蔵、実は1次感染者がモカちゃん信者で、
それに同調した乗組員全員に祭り上げられて困っていた、とかどうだろう。
これなら食事も風呂も着替えも問題ない。
(けど、それならみんなモカちゃんの言うこと聞くよね(^^;)


▼フジミの航洋艦2隻セット
これ、晴風のデカール(Y467)2セット付けてくれるのかなぁ?
片方を洋上モデルにしたり、主砲を長10cm砲にしたりとか妄想が膨らむんですが。
このアニメ見てると、全然興味なかった明石・間宮も欲しくなってくる(笑)
幸い、明石用のエッチングパーツは千歳・秋津洲用に買ったやつに入ってるし…(ドロ沼)

▼ローソンオリジナル菓子
うちの辺りのローソン、取り扱い店舗が少なくて泣ける。
「はいふり」第10話
作画はおおむね良好。
パーシアス作戦?のシーン以外、まるまるお祭り回。
ググッてみたらペルセウスの英語読みなのか。
鳥海、摩耶、五十鈴は真冬部隊が制圧済み。
え、あー、判ってたけどやっぱり重も軽も巡洋艦は出てこないのか…

主砲の換装にあと2日くらいかかる…
って、「換装」? また換装するのか?
駆逐艦用の主砲は長10cm砲が一番新しいものじゃなかったっけ?
それとも単に交換修理のことなのか。
珊瑚「変わり者を寄せ集めたって印象だったけど」
バッサリだー!w

ハイテンションなココちゃん、カラ元気に見えて切ないぜ…
…が、シロちゃんもなんか染まってきてるな?
機関室で寝てるマロンちゃんのふとももエロい。
ミケ艦長の鼻メガネ、夢に出てきそう(笑)

赤道門? 大同門の親戚かと思ったぞな(ぉ
王様の格好をしているおまえは誰だ!?w ミミちゃんだよな。
サクラちゃんはもうちょっとアップで見たかったぞな。
リンちゃんつぐちゃんの巫女装束を本編で見れて感無量。
シロちゃん、まだツイてないのを気にしてたのか(^^;
多聞丸ひさびさの登場。
五十六、猫にフランクフルトは塩分多すぎじゃなかろうか…
しかしこれだけの屋台の資材はどこにあったのか(笑)
あー、ちょうど明石も間宮もいることだし?

ココ「コアラの鳴き声じゃないですかねー(棒)」 棒にもほどがある(笑)
後悔ラップでのほっちゃん、これが地雷というやつか…
タマちゃんメッチャしゃべってる!

今まで、話には絡むものの中心にはならなかった機関科2人がメインの回。
クロちゃんの気持ちを本編で放置しなかったのは良かったな。
マロンちゃんの気持ちもフォローされてたし。
加えてココちゃんも寸劇で少しは癒されたのだろうか。
今回はそういうお話ということですかね(ほっちゃんは逆にエグられてたけど(^^;)

そんな中で最後のヒキ。ミケモカまで切ないことにならなければいいが…

みなみさん、ちっちゃいと思ったら12歳だとーっ!?
でも「自分の子供に聞かせてた?」はねぇだろ(笑) いやまぁ落ち着き過ぎだが。
「はいふり」第10話予告
予告を見るかぎり作画はマシ…かな?

改装されて射撃指揮装置は九四式高射装置?
長10cm砲といい、すっかり防空駆逐艦ですな。
いったい何と戦うんだ(笑)

マロンちゃんのハッピ、ようやく登場か。
あー! つぐちゃんのみならずまりこうじさんまで巫女装束!?
まりこうじさんに巫女属性あるなんてしらんかった。
見切れてて判らないけどリンちゃんも巫女装束なのかね?

航海科や砲術班も出番があるようでなにより。
「はいふり」第9話 作画がアウト!!!
今回は作画がひどかった。これに尽きる。
“作画がピンチ!”ではなく、もう“作画がアウト!!!”
BDを買うつもりでいる者からしたら背信行為ですョ…
BD版では全面的に修正してくれよ(-_-; 他の回の怪しいところもな。

さて、終始ひどい作画が気になって集中できなかったけど、感想。

あれ? 真冬さん別れちゃうの? 尻を揉むために出てきたのかよ!(^^;
船の名前が「べんてん」て(^^; 他の船とは命名則まで違うじゃねぇかw

カチコミです!
まりこうじさん武闘派だったのか、とか
その水鉄砲の竹どっから用意したんだ、とか
白衣の下に大量の注射器、とか
すっかりコメディだな。
いやまぁ、みなみさんの注射器は約30人に接種しないといけないから
確かに大量に要るかも知れんけど(笑)

戦闘開始。
メイちゃん、今回の対応はわりとマトモだな(笑)
シュペーが回避運動をとらず作戦頓挫しかけたが…
…ここでスキッパー便利すぎ問題(^^;
この世界だとスキッパー搭載艦と化した
北上とか千代田が最強なんじゃなかろうか。

スキッパーに4人搭乗。中型の2人乗り設定は一体w
でもあの中型スキッパー、もともとサイズのわりにペイロード小さすぎだよね。
海のど真ん中に防波堤? …でもないのか???
なんかアウトランの岩カベみたいなのが都合よく出てきたけど(^^;

第3主砲塔に続き射撃指揮所に命中。
なかなかゴーカイなエアバッグが展開。これも3重の安全装置のひとつなのかい?
砲術3人「タ○タ製だったら即死だった」(ぉ
比叡を止めて調子付いたものの、今回はかなりの損害ですな。

しかし突入班のメンツが謎だ。
ミーナとみなみさん、無双過ぎるマッチ&まりこうじさんはいいとして、
なぜミミちゃんとモモちゃん…
モモちゃんは応急班として残ったほうが良かったんじゃないか、とか
まゆちゃんの柔道はここで生かさないと出番ないんじゃない?とか…
注射、なんだか妙にリアルで痛そうだったり、お尻にぶっ刺したりw
五十六もネズミ捕獲要員として突入か。キッチリ仕事してて偉いな。

格闘シーンの作画はことごとくガッカリ… いまどきのアニメとは思えねぇ…
シュペーの乗員の濃ピンクの制服もあいまってひどく安っぽい。
そしてテアちゃんはアッサリ拘束。想像以上にチビッ子だった!
ミーちゃんとの間柄の描写がこれといって無かったのが残念すぎる。
あと、パーティのときにミカンちゃんが居ないのは何でなんだぜ?
シュペーの子と一緒に作ったんならドイツ料理を習おうよ。

ココちゃん切ない。
任侠映画で盛り上がれる友達なんて滅多にいないだろうしなぁ。
任侠ゼリフで声をかけたシロちゃんGJ。

ミケ「でも…晴風が…こんなにボロボロに」
来週には何事もなかったかのように直っているのが船モノの常識じゃないのか(ぉ
明石とも合流したことだし。
ロボットアニメなら中盤で新型ロボに乗り換え、決戦前でフルアーマー化だけど
オキテ破りの主砲の換装をすでにやっちゃってるからなにをするのやら?

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